彷書月刊が1冊100円なので、興味のあるところを買ってみました。彷書月刊は、2010年10月号で休刊になってしまいました。
○'60年代の逆襲(1992年8月)**
○2004年の古本屋(2004年1月)**
○明治人のアジア体験(2004年8月)
○蔵書のゆくえ(2004年10月)
○はじまりの本(2005年1月)
○山のあなたに(2005年4月)**
○創刊20年記念がっちり買いまショー(2005年9月)*
○リトルマガジンズ(2006年1月)
○岡崎武志古本劇場(2006年5月)
○古本屋さんができたので(2006年7月)*
○河内紀の眼と耳(2007年5月)**
○坪内祐三のアメリカ文学玉手箱(2007年7月)**
○魂は冥途にありながら 日本の幽霊(2007年8月)*
○本の虫(2007年10月)*
○禁帯出(2008年5月)**
○豆本カプセル(2008年6月)
○旅の空にて(2009年1月)*
○ミニコミの設計図(2009年12月)
○ボロをつむぐ(2010年2月)*
○「穴」より。松尾邦之助(2010年5月)*
○豆本型録(2010年6月)
○追悼 大好きな木村威夫さん(2010年7月)**
追記(2011年10月6日):*7冊ほど買い増しました。
追記(2011年10月14日):**7冊ほど買い増しました。